渡航後も安心
スペイン留学 トラブル解決例
スペイン留学中にご報告いただいたトラブル例をご紹介します。
スペイン留学やワーキングホリデーに不安をお持ちの方も親身にサポートします。
トラブル事例1:アパートのシャワーのお湯が出ません!
トラブル事例1:アパートのシャワーのお湯が出ません!
アパートのシャワーのお湯が出ません!
1-2日はガスでお湯を湧かして凌いでいたものの、非常に不便です。
学校のスタッフに相談し、修理の依頼をしてもらいましたが、2-3日経っても修理は来ず困っています。
ブリッジ留学サポートセンターの対応:
当留学センターが学校の担当者に強く主張し、即日修理してもらいました。
トラブル事例2:娘と連絡が取れなくなりました!
トラブル事例2:娘と連絡が取れなくなりました!
アリカンテへの道中、マドリード空港に到着後、「財布と荷物が盗まれた」と娘から連絡がありました。それ以降、本人から連絡がないため、無事に着いたかどうか心配です。
ブリッジ留学サポートセンターの対応:
ご本人との連絡手段がないため、週末は安否が確認できませんでした。
そのため、学校初日に学校の担当者に出席していることを確認し、その旨をご家族に伝えました。
トラブル事例3:空港で出迎えの人と合流できませんでした!
トラブル事例3:空港で出迎えの人と合流できませんでした!
空港出迎えを頼んでいたが、合流できず、緊急連絡先も繋がらないため、タクシーで滞在先へ移動しました。
後日、学校の担当者が送迎費を返金してくれると言ったものの、なかなか返金してくれません。
ブリッジ留学サポートセンターの対応:
当留学センターから学校の担当者に問い合わせ、即日返金してもらいました。
尚、合流できなくても、出迎え業者は空港に来ていたなどの理由で、学校によっては返金に応じてくれないケースもございます。
※空港で合流できないトラブルは非常に稀です。
トラブル事例4:現地でお金がなくなりました!
トラブル事例4:現地でお金がなくなりました!
現金が底をつき、クレジットカードもなく、何も買うことができません。困っています。
ブリッジ留学サポートセンターの対応:
小切手を国際宅急便で送っても1週間程度かかるため、学校に了承を得て、学校の銀行口座に1000ユーロを送金しました。
海外送金でも着金するまで数日要しますが、送金証明書を送ることにより、即日生徒さんに1000ユーロが手渡されました。
※個人費用の送金を受け入れてくれない学校もあります。お金は余裕を持って持参しましょう!
トラブル事例5:荷物と海外旅行保険証が盗まれました!
トラブル事例5:荷物と海外旅行保険証が盗まれました!
海外旅行保険証ともども荷物が盗まれたために保険の請求ができません。どうすればよろしいでしょうか?
ブリッジ留学サポートセンターの対応:
お電話でご連絡を頂き、その場で契約証番号と保険会社のコールセンターの電話番号をご案内しました。また、航空券(Eチケット)も紛失されたので、メールにて控えをお送りしました。
※ご自身で保険や航空券を手配された場合、このようなサポートはございません。



